ヒル下がりのジョニー

ヤマヒルの攻撃からあなたを優しく守ります!

野生動物の増加、里山の荒廃、地球温暖化などが原因でヤマヒル生息数が増え、生息範囲も拡大しているので、 登山、キャンプ、沢遊び、渓流釣り、山菜採り、森林作業などを行う方々、「安心のため」の常備品としてご利用ください。

ヒル下がりのジョニー商品
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虫避剤、ディート不使用

一般的な虫よけスプレーには、「虫避剤(ディート)」が含まれている物がほとんどです。その「ディート」って結構怖い成分なんですが、知っていましたか? 化学名をジエチルトルアミドと言って、昆虫忌避剤として用いられています。日本の厚生労働省は生後6ヶ月未満の乳児への虫よけ剤(ディート含有)の使用を禁止しています。 現在いろいろな形態で、海やハイキング・キャンプや屋外での活動等、広範囲に便利に使用されています。 また、殺虫剤や農薬ではなく、忌避剤という名称を用いている為、ディートは無条件に安全であると信じて不注意な使い方をしがちです。 (医薬品管理センターの解説)

環境配慮商品!!

自然界で生分解される材料だけで製造しています。危険な化学薬品は使用していません。

●2012年6月14日
  名古屋テレビ「UP」にて取り上げられました。
●2012年6月14日
  フジテレビ「スーパーニュース」にて取り上げられました。
●2012年5月
  夏山入門
  にて紹介いただきました。
●2010年7月
  岳人 2010年 8月号
  にて紹介いただきました。
●2010年3月17日
  伊勢新聞に掲載されました。

その他、多くの取材、ブログ、フェイスブックで
ご紹介をいただき、ありがとうございます。 今後とも、宜しくお願い申し上げます。合掌

ヒル下がりのジョニーの使い方

①ヤマヒルは足元から這い上がってくる場合がほとんどです。ヤマヒルは湿気は大好きですが、水はあまり好みません。
よく「ヤマヒルが降ってきた!」といわれますが、雨を嫌い、葉の裏に隠れていたヤマヒルが落下してくるものなので、晴天が続いているときは、足元をガードしておけば被害に遭うことはありません。
私はくるぶしまでしっかりスプレーして、長靴の上部(ひざ下)に噴霧しておきます。
何度も実験用ヤマヒルの採取に行きましたが、被害ゼロでした。付着したヤマヒルにさわりたくなければ、直接スプレーしてください。一撃です!

登山、キャンプ、山菜採り、渓流釣り、ハイキング、森林ボランティア…楽しい野外活動ですが、ヤマヒルの活動時期でもあるんです。 ジョニーを持参して、楽しい時間をお過ごしくださいね。

②雨及び雨上がりに入山する場合、 ジョニーが地肌につかないようにタオルに噴霧して首に巻いてください。 帽子に噴霧することもお忘れなく。

③スプレーひと吹きで0.3㎖噴霧。  私は片足、くるぶしまでを5噴霧、長靴の上部(ひざ下)5噴霧ですので両足で20噴霧使用します。  分量は6㎖です。結構、経済的でしょ?(笑)

株式会社エコ・トレード

〒512-1111 三重県四日市市山田町4308-2
TEL・FAX 059-324-4525
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